〜 出発までのあれこれ 〜 森山勤(56歳)がなぜ南米チリへ野球を教えに行くことになったのか、出発までの経緯をここでご紹介させていただきます。
出発前のご挨拶 私は20年間、地域の少年野球指導に携わってまいりましたが、この経験を国際貢献という形に繋げられることは大変喜ばしい限りです。チリ国の要請は「野球の普及・技術向上・指導者養成」ですが、この期待に沿うべく全力で取組もうと決意しております。 慣れない生活習慣や異なる言語(スペイン語)は、大きなストレス要因になることと思いますが、日本国のODA(政府開発援助)事業の一員として高い意識を持ち続け、活動に邁進したいと考えております。
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